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恋愛学【31】~女は言葉を求め、男はそれを言わない~

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ども!年の瀬いかがお過ごしですか?YOSHIです。
年末の大掃除、年賀状、正月の買出し、忙しい年の瀬にもかかわらずブログへのご訪問感謝!です。
今年一年お付き合いいただいたアナタ!!
きっと来年は今年よりもいい一年になりますように!
感謝とともに、お祈り申し上げます。

それでは、今年最後の恋愛心理学!
恋愛学~女は言葉を求め、男はそれを言わない~

とかく世の中の女性の中で男に対していろいろと不満を持っていることでしょう。
その中でも、とくに不満な部分の一つに、男は・・・
なんで”愛してる”といってくれないのか?
なんで”ごめんなさい”が言えないのか?
なんで、”いつもありがとう!”と言えないのか?

とかく女性は言葉を求め、男はそれを言いたがらない風潮にある。 それはなぜか?
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そもそも、それは男の脳、女の脳の違いによるところが大きいという。
ではどのように違うのか?といえば、男はその昔狩猟によって、生計をささえ、女子供を養ってきた。狩猟をするときには、団体で獲物を追うことも多く、そのときに獲物には気付かれないように、目で合図したり手振りや動作で相手にサインを送っていた。そこで会話でもすれば獲物に気付かれてしまうからだ。

逆に女は男たちが狩りにでかけていっている間に、家事をせっせとこなす。近所付き合いも必要となり、情報は会話で交換する。そのために、女性は言語コミュニケーション能力は発達し、逆に男は言語コミュニケーション能力があまり発達しなかったというのである。

確かに子供のときから、言葉を覚えたりするのは男の子よりも女の子のほうが早かったりする。だからこそ、男は会話が上手ではなく、女性は逆にいろんな会話をすることができる。女性は総じて長電話、でも男の長電話はほとんど見かけない。用件のみ伝えれば、それで会話も終わってしまうものなんです。

だから、ケンカになっても女性に対して口げんかで勝る男はほとんど居ないし、怒ったときも男はますます寡黙になり、女は言葉を発することでストレスを発散する。

実のところ、”愛している”という言葉を発するのに抵抗ある男は山ほど居ます。日本古来からの”男子たるもの黙して語らず”・・いまだに日本男子の心の奥で受け継がれているのでしょうね。(笑)

男に対して、あまりに言葉を求めすぎると、かえって男心は離れてしまいます。いちいち愛情を確認される言葉
『ねえ私の事本当に愛している?』
このときの男心の本音は・・・
『俺が愛していないと思っているんか?!』
『俺が信用できないんだな!?』
です。あまり言葉にとらわれないほうが得策ですね。

言葉を求めるときはベッドの中でだけ・・そこでは男もテレずに”愛してるよ”と言うでしょう。男はエッチによって愛情を感じ、またエッチこそ女性の愛だと思っていますから。

最後に間違えてはいけないこと。男はエッチをすれば、女性は自分の事を愛してくれていると思いますが、相手に対して、愛はなくともエッチできるのも男なんだという事をお忘れなく!(笑)←笑うところじゃないですね。m(__)m

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