TOP >男心を虜にする恋愛術 > 恋愛術【69】〜相手の欠点を補う気遣いを持て!〜

恋愛術【69】〜相手の欠点を補う気遣いを持て!〜

ブックマークに追加する

どうもYOSHIです。あけましておめでとう!
今年もヨロシクね。年末年始の忙しさもやっと落ち着きました。恋愛相談の返事が遅れております。近日中には返事できると思います。どうかしばしのご猶予を!(笑)

さて恋愛において、いや人間関係において一番重要な事の一つに気遣いというものがある。
仕事においても、また友人、恋人の間柄でも気遣いが普通に、さりげなくできる女性は人気があるもの。
オフィスでいれば、お茶が飲みたいなぁ〜と思うときにそっと出してくれる。
そういう気遣いのできる女性は上司にもとても可愛がられるものです。

また、恋愛において、結婚においてどのような相手が理想ですか?との問いの上位に必ずくるものが”お互いの価値観の一致”である。では価値観が違えばお互いに結びつく事は不可能なのか?といえば、あながちそうともいえません。中には全く逆の性格でも上手くいく場合もある。

恋愛術【69】〜相手の欠点を補う気遣いを持て!〜

さて本文は続きでね!
でもその前に・・・・
人気ブログRanking女性の為の恋愛テクニックRank恋愛ブログ村Rank
応援ありがとう!ランキングで1位になれたらもっとモチベーションがあがります♪

では続きをどんぞ。

人間というものは、自分と価値観が似ている。同じ感覚を持っている人に好意を抱く。という事はこのブログでも以前から書いている事です。これは誰にでもわかること。だいたい学生時代によく遊ぶグループがいれば、そのグループの人間性。嗜好性はかなり似通っているものです。

しかし、人間はもう一つの一面も持ち合わせている。それは自分には持っていないものを持つ人にはとても興味を抱くということ。

自分とは性格的にも価値観も違うはず。でも、どこか惹かれてしまっている。そのような経験はありませんか?例えば、自分はとてもマジメで几帳面。でも遊び人で、だらしない異性を好きになってしまった・・・・

まったく自分とは似通っていない。でも惹かれてしまう。そういう場合殆どのケースが自分には持っていないものを持っているのです。

そういう人の場合に、自分に好意を持ってもらうための手段。アプローチとして、その人にないものを。その人の欠点を補える気遣いを見せるといいかもしれません。

人は自分のできないことをできる人間にはある種の尊敬すら覚えます。また自分ができない事を変わりにしてくれる人間にはとても感謝しますし、また好意をもつものです。例えば、面倒くさがりでいつも汚い彼の部屋を片付けてあげるのも良いし、朝が弱く寝坊ばかりの彼。大事なときにはモーニングコールをかけてあげる。

そのように苦手な一面と補ってあげる気遣いができる女性は、相手からはとても頼もしく。また自分の欠点を補ってくれる女性だ!と思わせる事ができます。

人間は自分にないものを持っている人に好意を持つものです。

自分がだらしないと思っている男は結婚相手には、しっかりした奥さんを求めているものです。例えばゴルフの丸山選手。早くから海外ツアーを視野に入れていたらしく、奥さんの絶対条件に”英語が話せる”という項目があったらしいです。

このように、自分にないもの。自分に足りないところを補ってくれる異性。この女性は自分に足りない部分を理解してくれて補ってくれる!そう相手に思わせることができたら・・・
相手と価値観をムリにあわせるのではなく、違うかな?と思ったら逆にお互いの欠点を補える間柄を。サポートしあえる関係も信頼できるものではないでしょうか?


こちらの恋愛術もいかがですか?
⇒ちょっとした気遣いも大事だぜ
⇒お節介はほどほどに!
⇒男の懐も気遣える女になれ!


ブログランキングに参加しています。もっと記事をUPしてほしい!と思ったら投票してくださいね。それぞれクリックよろしくお願いします。
⇒恋愛人気ブログRankingはこちら
⇒恋愛ブログ村「男心・男の本音」部門はこちら
⇒FC2「モテ技ブログ」ランキングはこちら
あなたの1クリックが記事を書く励みになります。応援ありがとうございます!


【今月のおすすめ】
二人もっとラブラブに・・ラブコスメ!

欲しいものがきっとある!恋する乙女のセレクトショップ!
女性の悩みから、ラブグッズまで!人気のラブコスメ!恋する二人のためのビデオ出ました。
愛しい彼氏、旦那さまと二人で見て楽しめるビデオです。

男の本音と男心を虜にする恋愛術TOPへ  

<< 恋愛相談【元彼が忘れられない・・・】 | 男の本音と男心を虜にする恋愛術TOP | 恋愛心理テスト【渋滞にはまった?どうする?】 >>

↓ 記事及び、WEBの検索にお使いください。
Google